<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?mode=rss">
    <title>CottonTulip  my favorite           since 05/06/16</title>
    <link>http://blog.cottontulip.com/</link>
    <description>わたしがスキなものたちを並べてます。たまに嫌いなものや腹の立つ日記も載せちゃうことは許してくだされ。                    </description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://jugem.jp/?v=1.0"/>
    <cc:license rdf:resource="" />    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822297" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822244" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822296" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822295" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822294" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822293" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822292" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822291" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822290" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822289" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822288" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822287" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822286" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822285" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.cottontulip.com/?eid=822284" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822297">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822297</link>
    <title>石狩街道</title>
    <description>去年の6月、初夏の石狩街道。
国道231号線の
札幌都心部北35条の札幌新道あたりから、
石狩新港の手前、茨戸あたりまでを、石狩街道、って言う。

この坂を下って行くと、北区太平、篠路、茨戸（ばらと）、石狩、石狩の海
右に行くと留萌方向、
左に行くと小樽方向...</description>
<content:encoded><![CDATA[
去年の6月、初夏の石狩街道。<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120208_2294321.jpg"></td></tr></table><br />
国道231号線の<br />
札幌都心部北35条の札幌新道あたりから、<br />
石狩新港の手前、茨戸あたりまでを、石狩街道、って言う。<br />
<br />
この坂を下って行くと、北区太平、篠路、茨戸（ばらと）、石狩、石狩の海<br />
右に行くと留萌方向、<br />
左に行くと小樽方向、<br />
<br />
画面の左側に、<br />
壁のようにそびえたってる木が、ポプラの木。<br />
<br />
この道は、北海道開拓の頃、<br />
石狩の港についた物資を、北海道庁まで運ぶために使われた。<br />
<br />
<br />
ポプラの向こうに夕日が沈む、<br />
<br />
この風景が好きで、<br />
ここに23年、住んだ。<br />
<br />
<br />
春が来たら、<br />
<br />
<br />
引っ越します。<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target="_blank">日記・一般</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ケーキ屋さんになりたい</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-08T01:48:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=1" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822244">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822244</link>
    <title>サビないキレイを応援する「アロニア」のこと</title>
    <description>
毎度おなじみ、
アロニアのペーストを入れた赤紫色の生地と
レモン味の白い生地をマーブル状にして焼いた
薔薇のお花のフィナンシェ、
「ジューシーローズ」ですが、

今日は、ちょっとそのアロニアの下処理の部分を書きます。
ま、わたしの覚え書き、みたいなも...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120206_2292374.jpg" width="389" height="292" alt="" class="pict" /></td></tr></table><br />
毎度おなじみ、<br />
アロニアのペーストを入れた赤紫色の生地と<br />
レモン味の白い生地をマーブル状にして焼いた<br />
薔薇のお花のフィナンシェ、<br />
「ジューシーローズ」ですが、<br />
<br />
今日は、ちょっとそのアロニアの下処理の部分を書きます。<br />
ま、わたしの覚え書き、みたいなもんです。<br />
<br />
<br />
あんまり関係ないなあ、って思ったら<br />
スルーして写真のあるあたりだけ見ていただいてもいいです。<br />
一番下に、<br />
アロニアの製品を販売してるサイトのアドレス、書いておきますから(^^)v<br />
<br />
<br />
<br />
アロニア、って聞き慣れないと思うけど、<br />
これは、樹木とその木になる果実の名前です。<br />
　アロニアの木、アロニアの果実、みたいな、ね。<br />
<br />
北アメリカ原産で、ヨーロッパ、ロシアを経て北海道に入ってきた。<br />
チョークベリーって英名を持っています。<br />
赤よりも黒に近い色、<br />
　ブルーベリーよりも黒に近い紫いろの実です。<br />
赤紫色は、<br />
アントシアニン色素の色。その色が濃い、ということは、<br />
アントシアニンがいっぱい、<br />
って単純に考えると、そういうこと、みたいです。<br />
<br />
<br />
わたしは、そのアロニアの果実のペーストを使って<br />
フィナンシェを焼いているわけだけど、<br />
ペーストを作る、というか、<br />
アロニアの果実を、まあまあ食べられる状態にもっていく、<br />
これがちょっと<br />
至難のワザです。<br />
<br />
アロニア、ってそのままだと、<br />
ゲっていうほど<br />
「渋い！！」んです。<br />
アロニアは、まず<br />
この渋抜きをする作業から始まります。<br />
<br />
↓のように書いちゃうとあっという間の画像２枚だけれど、<br />
　実際は、2週間くらいかかります。<br />
<br />
<br />
まず、焼酎をふりかけて一晩おいてから<br />
砂糖漬けにします。５〜７日間くらいかけて徐々に糖度をあげていきます。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120206_2292372.jpg"></td></tr></table><br />
アロニアの渋いのが外に出て、果実の中に甘い味が浸透したら、<br />
次は干します。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20111118_2204048.jpg"></td></tr></table><br />
これで、使えるようになりますし、このまま食べることもできます。<br />
　ちょっと渋いです。<br />
それから、フードプロセッサでペースト状にして、ペースト。<br />
アロニアから出てきたジュースとペクチンを足して煮詰めたら、<br />
アロニアジャムになります。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120206_2292373.jpg"></td></tr></table><br />
で、ペーストを生地に混ぜて焼くと、<br />
紫というか、「黒」になってしまうので、<br />
白い生地とマーブルにして、こんな感じになります。↓↓↓<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120206_2292375.jpg"></td></tr></table><br />
わたしは、<br />
手作り焼き菓子のお店をやろうとしてる人なので、<br />
こうやって、手間隙かけて、ケーキの材料を仕込みますが、<br />
<br />
その部分をはしょることは、いとも簡単なことで、<br />
それぞれの段階に応じて、すでに製品になって売っています。<br />
ジャン！(^_^.)<br />
　製品は、ほんとに色々あります。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120206_2292381.jpg"></td></tr></table><br />
【販売先】<br />
☆株式会社ネクス　アロニア通販サイト<br />
　<a href="http://aronia-co.jp/category04/" target="_blank">http://aronia-co.jp/category04/</a><br />
<br />
☆千歳森林組合<br />
　<a href="http://www.chitoseshi-fu.or.jp/" target="_blank">http://www.chitoseshi-fu.or.jp/</a><br />
<br />
あとは、季節になると、北海道滝川市周辺、千歳市・苫小牧市周辺の道の駅でも販売してます。<br />
<br />
機会があったら、ぜひ使ってみてほしいと思います。<br />
<br />
アントシアニンが多いは、イコール、抗酸化作用が大きい、<br />
それは、たぶん、シワとかたるみとかの老化対策に良いのではないか、<br />
と、<br />
思ってみたりするわけです。<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c209/967/" target="_blank">手作りお菓子</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>手作りお菓子・手作りパン</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-06T04:35:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=967" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822296">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822296</link>
    <title>北海道産黒豆「黒千石のバターケーキ」</title>
    <description>確かに、甘納豆がトッピングしてある、
と思われても不思議じゃないな。
しかし、これは黒千石の煮豆を乗せて、黒千石の餡子を生地に混ぜて焼いた
「黒千石のケーキ」。

あちこち試食に配りつつ、
焼き上がりの日から、毎日味の変化を見るために
毎日毎日食べ続け...</description>
<content:encoded><![CDATA[
確かに、甘納豆がトッピングしてある、<br />
と思われても不思議じゃないな。<br />
しかし、これは黒千石の煮豆を乗せて、黒千石の餡子を生地に混ぜて焼いた<br />
「黒千石のケーキ」。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120204_2290138.jpg"></td></tr></table><br />
あちこち試食に配りつつ、<br />
焼き上がりの日から、毎日味の変化を見るために<br />
毎日毎日食べ続け、<br />
<br />
きのうの夜、最後の一切れがなくなってしまった。また焼かないと。<br />
このケーキは、コットンチューリップの定番にする。と決めた。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120204_2290139.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
実験期間　18日。<br />
美味しかったのは、14日目。<br />
<br />
最後の日は感慨深く、そういう気持ちが入っての違う美味しさ。<br />
<br />
<br />
ちょうど美味しい日の２日前くらいにお客様に届けるか。<br />
もっと若いうちに届けて、好きな時に食べてね、とするか。<br />
<br />
季節でも違うだろうし、<br />
餡子は、かびやすいし、<br />
<br />
やっぱりあれか、<br />
エージレス入れて、シールして、<br />
開封後4〜5日の賞味期限とするか？？？<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c209/967/" target="_blank">手作りお菓子</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>手作りお菓子・手作りパン</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-04T09:38:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=967" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822295">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822295</link>
    <title>『あっぱれ黒豆屋』感動の北海道〜黒千石（くろせんごく）</title>
    <description>黒千石の全粒あん

北海道の黒豆「黒千石」（くろせんごく）。


幻の黒豆、と言われている。
数10粒くらいしか残っていなかった豆を
発芽させて、栽培にまでこぎつけた、とか。
ポリフェノールに始まって、栄養価がとても高い、とか。
ふつうの黒豆よりもちっち...</description>
<content:encoded><![CDATA[
黒千石の全粒あん<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120203_2289033.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
北海道の黒豆「黒千石」（くろせんごく）。<br />
<br />
<br />
幻の黒豆、と言われている。<br />
数10粒くらいしか残っていなかった豆を<br />
発芽させて、栽培にまでこぎつけた、とか。<br />
ポリフェノールに始まって、栄養価がとても高い、とか。<br />
ふつうの黒豆よりもちっちゃいちっちゃい粒なのに、<br />
すごい豆なんだよ、ってことが、<br />
<br />
黒千石の商品シリーズのパッケージに書いてあるのを、<br />
以前きなこだったか、大豆粉だったかを買っていたので<br />
その能書きは、頭のすみっこにいつも、あった。<br />
<br />
わたしがケーキの修行をしている<br />
さいたま大宮の<a href="http://www.mikuriya.co.jp/index.htm" target="_blank">「Abies Mikuriya Cake」</a>の御厨先生のレパートリーに<br />
この黒千石のあんこを使った、<br />
<a href="http://www.mikuriya.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?cake_no=46" target="_blank">「黒千石のケーキ（桑の葉エキス入り）」がある。（現在取り扱い無しだけど）</a><br />
講習のプログラムには入っていないんだけど、<br />
思いがけず、<br />
去年の講習の最終日に、<br />
この黒千石全粒あんを生地に入れたケーキを教わることになった。<br />
<br />
「北海道のお豆だから、あなたが北海道で、このケーキ、焼くといいわよ」<br />
って。<br />
<br />
札幌に戻ってきて、<br />
いつか焼かなきゃ、と思っていた。<br />
<br />
時代は、「黒千石」に追い風のような気配だし。<br />
<br />
<br />
さて、<br />
その前に、材料。黒千石のあんこを用意しなきゃ。<br />
　（自分で炊く、というのも有りだけど、じゃ、豆はどこだ？）<br />
<br />
<br />
黒千石全粒あん<br />
を売ってるのは、どこだ？<br />
<br />
<br />
去年の年末、スーパーにお正月用の黒豆が並び始めてからずっと<br />
近所のスーパー何件かを探し回ったけれど、<br />
<br />
黒千石黒豆は<br />
見つからず、<br />
<br />
販売元の「中村食品産業」さんに問い合わせたら、<br />
琴似と狸小路にお店があって、そこなら黒千石シリーズ、どれでも<br />
買えますよと、教えてくれた。<br />
<br />
なぁんだ、もっと早く問い合わせればよかったんだ。。。。<br />
<br />
<br />
そんなこんなで、琴似（ことに）店で買ってきましたのが<br />
トップ画像の<br />
「男達の黒千石　全粒あん」。<br />
<br />
裏を返せば、材料は、「黒千石・砂糖」<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120203_2289034.jpg"></td></tr></table>常温保存・・・なるほど。<br />
<br />
それと、冷蔵ケースに入っていた、<br />
「黒千石の煮豆」100ｇ入り（賞味期限近しで、割引価格）<br />
（画像なしでごめんなさい）<br />
<br />
お店うろうろして、<br />
<br />
お店の入口近くに並べてある、菓子パンやケーキの中から<br />
「黒千石マフィン」<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120203_2289036.jpg"></td></tr></table><br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120203_2289037.jpg"></td></tr></table>材料に「黒千石きな粉」と書いてあったのを見て、<br />
じゃあ、真似っこして作ってみようかな、ときな粉も購入。<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120203_2289035.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
<br />
で、<br />
材料説明長くなりましたが、その<br />
黒千石の全粒あんで生地を作り、<br />
黒千石の煮豆をトッピングした、「黒千石のケーキ」焼けました。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120203_2289038.jpg"></td></tr></table>美味しそうでしょ？<br />
美味しいですよ。<br />
焼いた翌日でもまだ、豆っぽい。というか、<br />
ダイズの「豆の味」がする。<br />
５日待てばかなり美味しい。<br />
２週間目あたりだと、しっくり馴染んで非常に美味しい。<br />
本当に美味しい。びっくりびっくり。<br />
でも、<br />
いつまでこの風味が保てるか、は、まだ実験してないので、不明。<br />
わたしの部屋、４階もろに南向き。<br />
今はこの冬の大雪の季節で、夜も常に18度くらいかと思われる。<br />
この状態なら、バターケーキの熟成保存には持って来いのいい環境なんだけど、<br />
どこのおうちでもそうとは限らないので、<br />
賞味期限はいつ？<br />
そのお答えは、もう少し慎重に考えてから、ですね。<br />
<br />
<br />
そうそう、<br />
前に、黒千石のパッケージ、何で見てて覚えてたのかな？<br />
って自分のブログ内、検索・捜索しましたら、<br />
ありました。<br />
「大豆粉」<br />
あら〜ぁ、ぜんぜん「黒千石」じゃあなかったです(^_^.)<br />
スーパーで、一緒に並んでた黒豆のパッケージの表面の能書きを<br />
読むだけ読んで覚えてたんですね、<br />
人の記憶って、いい加減なもんですね。<br />
<br />
というわけで、<br />
前に中村食品産業さんの「だいず粉」で作った<br />
ソイジョイもどきの「ＳＯＹクッキー」。<br />
　参考までにごらんくださいね。↓↓↓↓↓<br />
<br />
【参考】2011.05.04 <br />
ダイエット中のおやつにどうぞ「ＳＯＹクッキー」<br />
<a href="http://blog.cottontulip.com/?eid=822121" target="_blank">http://blog.cottontulip.com/?eid=822121</a><br />
<table><tr><td><img src="http://cottontulip.com/blog/110504soy1.jpg"></td></tr></table><br />
<table><tr><td><img src="http://cottontulip.com/blog/110504soy2.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あっぱれ黒豆屋<br />
　札幌市西区琴似１条４丁目４−１７濱田ビル１Ｆ<br />
　（琴似ダイエーの向かいです）<br />
　０１１−６１６−０７３３<br />
　平日　１０：００〜１９：３０<br />
　日曜休み<br />
<p><a href="http://r.tabelog.com/hokkaido/A0102/A010204/1036802/" rel="tabelog ff41d9c204195ea957dfd2b8f163576be9e3d9a0">あっぱれ黒豆屋</a> （<a href="http://r.tabelog.com/SC029906/">パンケーキ</a> / <a href="http://r.tabelog.com/hokkaido/A0102/A010204/R4045/">琴似駅（札幌市営）</a>、<a href="http://r.tabelog.com/hokkaido/A0102/A010204/R4044/">琴似駅（ＪＲ）</a>、<a href="http://r.tabelog.com/hokkaido/A0102/A010204/R7589/">二十四軒駅</a>）<br />
昼総合点<span style="color: #FF8C00;">★★★★</span><span style="color: #A9A9A9;">☆</span> 4.0</p><br />
<br />
中村食品産業<br />
　<a href="http://e-shokuhin.jp/" target="_blank">http://e-shokuhin.jp/</a><br />
<br />
さらに<br />
【参考】<br />
洋菓子きのとや「まぼろしの黒千石フロランタン」<br />
<a href="http://www.kinotoya.com/lineup/gift/kurosengoku.html" target="_blank">http://www.kinotoya.com/lineup/gift/kurosengoku.html</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c150/461/" target="_blank">北海道</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>北海道の食べ物</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-03T06:41:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=461" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822294">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822294</link>
    <title>緑の有精卵データ取り・・・</title>
    <description>最終的に、割った卵消費メニューはオムライス。




データ収集、と言っても、
シロートのわたしができることなんて
たかがしれてるけど、

データがない→取らなきゃ結局無いんだから、取る。っと。

で、サンプルは１０個で。








ゆでたまご
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
最終的に、割った卵消費メニューはオムライス。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120201_2286790.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
<br />
<br />
データ収集、と言っても、<br />
シロートのわたしができることなんて<br />
たかがしれてるけど、<br />
<br />
データがない→取らなきゃ結局無いんだから、取る。っと。<br />
<br />
で、サンプルは１０個で。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120201_2286791.jpg"></td></tr></table><br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120201_2286792.jpg"></td></tr></table><br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120201_2286793.jpg"></td></tr></table><br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120201_2286794.jpg"></td></tr></table><br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120201_2286795.jpg"></td></tr></table><br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120201_2286796.jpg"></td></tr></table><br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120201_2286797.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
ゆでたまご<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120201_2286798.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
全卵３個＋牛乳大さじ２＋塩コショー＋遊び心（つまり<br />
飽きてきた(^_^.)<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120201_2286799.jpg"></td></tr></table><br />
最終的に、<br />
家族用にオムライス、トップの画像ね。<br />
<br />
わたしは、タラコご飯。ご飯はやずやの十六穀米　(^。^)<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120201_2286800.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
<br />
データ解析は、ま、追い追い。<br />
やっぱり卵黄が少ない、の裏は取れたし。<br />
不思議だし。<br />
<br />
鶏種　アロウカナとあすなろをかけた鶏だと聞いている。<br />
農学博士さんとか、<br />
鶏を生産してる県の農園とかが<br />
公表している「アロウカナ・あすなろ」の「たまごの特徴」と違うし。。(-_-;)<br />
<br />
わからないし、<br />
<br />
生産者さんにアポ取り中です。<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target="_blank">日記・一般</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>手作りお菓子・手作りパン</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-01T01:32:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=1" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822293">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822293</link>
    <title>本日のおみや「ジューシーローズと黒千石ケーキ」</title>
    <description>
定番ジューシーローズと
新作「黒千石のケーキ」。

ジューシーローズは、
　アロニアペーストを練り込んで紫色にした生地と
　レモン味のプレーンなフィナンシェ生地をマーブルにして焼いた
　いつものオリジナル、
　かと思いきや（＾◇＾）

　本日は、ほら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120131_2285884.jpg"></td></tr></table><br />
定番ジューシーローズと<br />
新作「黒千石のケーキ」。<br />
<br />
ジューシーローズは、<br />
　アロニアペーストを練り込んで紫色にした生地と<br />
　レモン味のプレーンなフィナンシェ生地をマーブルにして焼いた<br />
　いつものオリジナル、<br />
　かと思いきや（＾◇＾）<br />
<br />
　本日は、ほら、あの緑の卵、卵白が強いあの卵を使った<br />
　いつもとはちょっと違うジューシーローズ。<br />
<br />
　さらにオリジナル性が高まったか？？？（＾−＾）<br />
<br />
<br />
黒千石のケーキは、<br />
　修行させていただいている、さいたま市大宮のミクリヤケーキで、<br />
　去年の講習の最終回、もう、今日札幌に帰ります、という日に<br />
　教えていただいた。<br />
<br />
　北海道の黒豆だから、<br />
　北海道で、あなたが焼きなさい、と言って教えてくださったケーキ。<br />
<br />
　御厨先生が、焼かないとしたら、<br />
　たぶん、いや絶対、このケーキを焼く人は、<br />
　世界中でわたしだけ、だろう。<br />
<br />
そんな説明をする間もなく、<br />
あちこち試食に配っていたら、<br />
ロングで焼いた３本がなくなって、先生に送る分も気が付いたらなくなっていた。<br />
<br />
ああ、また焼かないと。<br />
<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120131_2285885.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
<br />
不思議な果実「アロニア」、<br />
<br />
幻の黒豆「黒千石」<br />
<br />
白身にこだわる緑の殻の「米里の緑の有精卵」<br />
<br />
<br />
ちょっと遠く、岡山のともだちのお母さんとお姑さんが作ってくれた<br />
完全無農薬「レモン」と「オレンジ」<br />
<br />
<br />
すてきな素材に囲まれて、<br />
わたしは、幸せにケーキを焼いています。<br />
<br />
<br />
しばらくぶりで会うともだちに、報告かたがたお土産は<br />
「ジューシーローズと黒千石」。<br />
<br />
つもる話がいっぱいだ。<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c209/967/" target="_blank">手作りお菓子</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>手作りお菓子・手作りパン</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-31T00:50:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=967" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822292">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822292</link>
    <title>緑の有精卵実験編「プリン」</title>
    <description>
札幌　米里で生産している緑色の殻の有精卵で、
プリンを作りました。
　この日、たまごたちを、サンプルとして１０個、
　殻ごと計ったり、割って、全卵、卵白、卵黄と
　分けて計ったり、
　同じことを１個で計ったりして、その重量に対する、白、黄色、
　それ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120130_2284937.jpg"></td></tr></table><br />
札幌　米里で生産している緑色の殻の有精卵で、<br />
プリンを作りました。<br />
　この日、たまごたちを、サンプルとして１０個、<br />
　殻ごと計ったり、割って、全卵、卵白、卵黄と<br />
　分けて計ったり、<br />
　同じことを１個で計ったりして、その重量に対する、白、黄色、<br />
　それぞれの比率などなど、データを取りました。<br />
<br />
そんなこんなで、<br />
割った卵たち、まずプリンのために<br />
<br />
全卵分　１６５ｇ<br />
卵黄　　　２０ｇ<br />
<br />
をとりわけ、残り、オムレツにしたり、卵焼きにしてみたり、<br />
という卵三昧の一日でした。<br />
<br />
冷蔵庫で冷たく冷やしたプリンは、<br />
型から出すと、ぷるるんで、<br />
<br />
え〜〜〜〜〜予想以上のでき！ってしばし眺めてしまいましたよ。<br />
<br />
上品な卵色。<br />
プルルン揺れて、<br />
薄めのカラメルソースが作った池に揺れてる感じ。<br />
<br />
<br />
スプーンですくうと、その滑らかさにまたまたビックリでした。<br />
なんて艶やかな。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120130_2284938.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
美味しい。<br />
美味しすぎかも。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120130_2284939.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
大人用にはもうちょっとカラメルソースを焦がして<br />
苦くした方がウケが良いのじゃないだろうか、<br />
<br />
と思いながら、２個目を食べてしまったのでした。<br />
<br />
これは、いいですよ、卵屋さん。<br />
<br />
<br />
【ざっくり材料】<br />
緑の有精卵　<br />
全卵　１６５ｇ<br />
卵黄　　２０ｇ<br />
牛乳　５００ｇ<br />
グラニュー糖　９０ｇ<br />
バニラビーンズ　ひとさや（なくても良い）<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c209/967/" target="_blank">手作りお菓子</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>北海道のお菓子がいっぱい</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-30T02:02:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=967" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822291">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822291</link>
    <title>緑色の有精卵実験編「シフォンケーキ」</title>
    <description>
例のたまご、
　　殻が緑色の有精卵で、卵白に力がある、って卵、
で作りました、
シフォンケーキ。

気をつけてたのに、ちょっとのタイミングで焦げました。
たぶん一気に膨らみ、
天井近くまで盛り上がったんでしょう(^_^.)
困った子です。

写真、ピンボケ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120129_2283828.jpg"></td></tr></table><br />
例のたまご、<br />
　　殻が緑色の有精卵で、卵白に力がある、って卵、<br />
で作りました、<br />
シフォンケーキ。<br />
<br />
気をつけてたのに、ちょっとのタイミングで焦げました。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120129_2283829.jpg"></td></tr></table>たぶん一気に膨らみ、<br />
天井近くまで盛り上がったんでしょう(^_^.)<br />
困った子です。<br />
<br />
写真、ピンボケですが、<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120129_2283830.jpg"></td></tr></table>写ってない下の部分<br />
　　（焼いてる時は上になってる部分＝焦げちゃったところ）<br />
は、カットしました。<br />
焦げ味は、苦くて、舌にざらつく(-_-;)<br />
<br />
切ってみてびっくり、<br />
写真よりもずっと「白」。ほんとに「絹」のようです。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120129_2283831.jpg"></td></tr></table><br />
淡白に見えるけど、<br />
味は、わりとしっかりしています。<br />
　レモンと塩。これが甘さをギュって前に押し出す。<br />
<br />
試食用に薄〜くカットしたのに、ちゃんと自力で立っています。<br />
しなやか、すごい！<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120129_2283832.jpg"></td></tr></table><br />
じゅわ〜っしっとり系です。<br />
<br />
不思議な卵で焼いたので、<br />
不思議なシフォンになりましたが、<br />
これは、<br />
この卵の生産者さんにぜひ、食べてみてもらいたいです。<br />
<br />
<br />
レモンシャーベットを添えて、マーマレードソースをかける、とか<br />
チョコレートソース、<br />
ああ、ベリー系のソースでもいいかも♪<br />
<br />
<br />
<br />
【ざっくりレシピ】<br />
　ずっと昔から焼いてるシフォンのレシピの<br />
　卵何個ってところを、緑の卵用にグラム換算しました。<br />
<br />
薄力粉　１２０ｇ<br />
砂糖　　１２０ｇ<br />
塩　　　ひとつまみ（２本の指と親指）<br />
レモンの皮　　大さじ１<br />
レモン汁　　　２０ｃｃ<br />
卵黄　　１００ｇ<br />
卵白　　２１０ｇ<br />
サラダオイル　８０ｃｃ<br />
みず　　　　　８０ｃｃ<br />
<br />
<br />
メレンゲは、つまようじを刺してもその場から沈まないで立つくらいに。<br />
角が立つくらいに、<br />
とにかくメレンゲ(^_^.)<br />
緑の卵は、そこに至るのに時間がかかった。<br />
でも、立ったら、強いみたい。立つまでが長い、立ったら強い。<br />
　（カレシにしたいくらいだ）<br />
あとは、<br />
薄力粉と卵黄、しっかり混ぜる。泡を潰さないとかよりも、<br />
ちゃんと粉と卵黄が馴染むように混ぜる。<br />
それから、<br />
焼く前に、気泡を抜く。丁寧に抜く。<br />
見える気泡は、竹串刺して潰すくらいの気持ちで。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c209/967/" target="_blank">手作りお菓子</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>手作りお菓子・手作りパン</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-29T02:23:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=967" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822290">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822290</link>
    <title>緑色の有精卵実験編「カステラ」はむっちむち</title>
    <description>卵白にこだわりがある、緑の殻の有精卵。

この卵を使ってお菓子を作るプロジェクト第二段
「カステラ編」

卵屋さんに最初に聞いていたお話は、
「地元のお菓子屋に、カステラを焼いてもらったときは、
　膨らみすぎて、押えるのが大変、
　結局使い物にならない...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120127_2281749.jpg"></td></tr></table>卵白にこだわりがある、緑の殻の有精卵。<br />
<br />
この卵を使ってお菓子を作るプロジェクト第二段<br />
「カステラ編」<br />
<br />
卵屋さんに最初に聞いていたお話は、<br />
「地元のお菓子屋に、カステラを焼いてもらったときは、<br />
　膨らみすぎて、押えるのが大変、<br />
　結局使い物にならないわ、ってことで使ってもらえてない・・」<br />
<br />
押えるのが大変、って<br />
そんなに力がある卵白ってどんなのだろう、<br />
<br />
興味津々で、卵をいただいて、<br />
最初に作ったのは、先にアップした「マドレーヌ」（<a href="http://blog.cottontulip.com/?eid=822288" target="_blank">1/25マドレーヌ</a>見てみてね）<br />
<br />
今日はカステラ。<br />
カステラと、マドレーヌの大きな違いは、<br />
　カステラには、油脂系が入らないとこ。<br />
　　　　　　　　小麦粉が強力粉を使うとこ。<br />
あと、個人的なとこでは、<br />
　四角いケーキ型を持っていないので、<br />
　　　　　ティッシュペーパーの箱を使って焼いてる、ってとこ(^_^.)<br />
　　　　　ティッシュの箱の短所は、弱くて横に広がってしまうとこです。<br />
　　　　　そのうち必要となれば、四角い型、買いたいとおもいます。<br />
<br />
<br />
<br />
というわけで、焼き上がりまして、<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120127_2281746.jpg"></td></tr></table><br />
カステラは、普段使ってる縞々とか網目とかのクーラーじゃなくて、<br />
平らな面に逆さにしたまま、しばらく冷まします。<br />
真っ平らな上面にするためね。<br />
ひっくり返して、<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120127_2281747.jpg"></td></tr></table><br />
縦半分に切る。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120127_2281748.jpg"></td></tr></table><br />
トップの画像は、それをさらに１０カットしてるとこです。<br />
<br />
<br />
今回のレシピは<br />
<br />
緑の有精卵　　280ｇ<br />
きび糖　　　　130ｇ<br />
牛乳　　　　　30ｇ<br />
みりん　　　　15ｇ<br />
はちみつ　　　50ｇ<br />
強力粉　　　　110ｇ<br />
<br />
<br />
タイトルにも書きましたが、むっちむちです。<br />
一切れを手でちぎろうとすると、サクッと行かない感じ。<br />
フォークで切ろうとすると、フォークを押し返す感じ。<br />
<br />
押し返す。。。弾力がある、ということでしょうか<br />
<br />
味に関しては、ハチミツがもっと前面に出てきてもいいかな。<br />
上下の茶色く焦げ色が着いてるところは実にカステラらしい味。<br />
中の白い部分は、ふつうのカステラよりも淡白。<br />
<br />
色は<br />
　薄〜い卵色。<br />
　夜蛍光灯の灯りで撮影したときは、白っぽいクリーム色のところに<br />
　　お砂糖の茶色が入ったみたいな色で、<br />
　あんまり美味しそうに写らなくてがっかりしたけど、<br />
　今日、あらためて見たら、<br />
　まあまあ、いい感じの卵色の断面、してます。<br />
　許せる範囲かな。<br />
<br />
<br />
ってな感じです。<br />
さあて、これをどうしようか、です。<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c209/967/" target="_blank">手作りお菓子</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>手作りお菓子・手作りパン</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-27T09:09:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=967" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822289">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822289</link>
    <title>本日のおみや「緑の有精卵を知るための実験焼き菓子」</title>
    <description>今日の集まりに持って行って、感想聞いてこようと思います。

こだわりの緑の有精卵で商品開発シリーズ。
　まずは、この卵がどんな子なのか知るところから。

　あと、「緑の有精卵」じゃなくて、ちゃんと名前もつけてあげないとね。

先日焼いたマドレーヌ


...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今日の集まりに持って行って、感想聞いてこようと思います。<br />
<br />
こだわりの緑の有精卵で商品開発シリーズ。<br />
　まずは、この卵がどんな子なのか知るところから。<br />
<br />
　あと、「緑の有精卵」じゃなくて、ちゃんと名前もつけてあげないとね。<br />
<br />
先日焼いたマドレーヌ<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120126_2280748.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
<br />
カステラと、<br />
わたしの定番アロニア入りフィナンシェ「ジューシーローズ」<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120126_2280749.jpg"></td></tr></table><br />
色が黒ずんで見えて美味しく見えない、<br />
　「蛍光灯プラス携帯のカメラ」を差っぴいて、その上で、<br />
<br />
　ジューシーローズは、だいたいこんなもんか、という気がしないでもないけど、<br />
　カステラにおいては、卵に卵黄の色が無いから、そのせいってのが大きいと思います。<br />
<br />
フィナンシェは、もともと卵白にアーモンドプードル、焦がしバターが基本材料<br />
そこに、アントシアニン紫色たっぷりのアロニアペーストを入れるから<br />
色の出方によっては、「黒薔薇」になってしまう。だからこれは想定範囲のこと。<br />
<br />
<br />
問題はカステラ。<br />
<br />
カステラの色が、カステラっぽくないのは、<br />
卵黄の黄色が足りないところに、<br />
卵黄のもつ「コク」を足そうと、茶色いきび糖を使ったせいと思われる。<br />
プレーンなカステラが、「たまご色」してないのは、致命傷かもしれない。<br />
<br />
でも、ま、色に関しては、<br />
こうして原因わかってるので<br />
なんとか対応できるであろう。。。。。。？？<br />
<br />
<br />
もっと深刻なのが、<br />
食感と味。<br />
<br />
<br />
これを今日、試食してくださるメンバーの方々が<br />
どう評するか。。。。。。。<br />
<br />
怖〜〜〜〜〜い！！！！<br />
怖いですぅ。<br />
<br />
<br />
怖いけど、持って行って来ます！<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c209/967/" target="_blank">手作りお菓子</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>手作りお菓子・手作りパン</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-26T10:41:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=967" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822288">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822288</link>
    <title>有精卵で実験「マドレーヌ」編</title>
    <description>緑色の有精卵で焼いたマドレーヌ。


全卵を使っても、できた生地は見た目白い。
まるで卵白しか使ってない、みたいな。



前日と、本日と、続けて朝、卵焼きを焼いた時からわかっていた。
カラも緑だが、中身も若干、ミドリ色してる。
黄身、黄色くない。これ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
緑色の有精卵で焼いたマドレーヌ。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120125_2279582.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
全卵を使っても、できた生地は見た目白い。<br />
まるで卵白しか使ってない、みたいな。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120125_2279584.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
<br />
前日と、本日と、続けて朝、卵焼きを焼いた時からわかっていた。<br />
カラも緑だが、中身も若干、ミドリ色してる。<br />
黄身、黄色くない。これは生産者さんのこだわりだそうだ。<br />
「黄身が甘くない卵を作る」だそうで、こちら、卵白にこだわりがある、とのことだ。<br />
<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120125_2279583.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
卵の話とは違っちゃうけど、<br />
<br />
シリコン型、<br />
いいようで悪いな。やっぱり熱伝導、というの？<br />
なんかこう、焼きがあまい、というか。<br />
焦げ目がつかない、というか。。。。<br />
底の部分がつるんつるんしてて、なんか、なんかね。なの。<br />
<br />
型離れ良くて、使いやすいんだけど、<br />
仕上がりがどうも、ね、好みでは、無いわ、シリコン型(-_-;)<br />
楽なんだけどね、<br />
惜しいなあ<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120125_2279585.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
肝心のマドレーヌ、ね。<br />
<br />
やっぱりなんか、いつもとは違う。<br />
しっとりはしっとり、でも違う。<br />
卵焼きで感じていた、卵白の力強さのせいか？<br />
卵黄に、濃い味がないせいか？<br />
なんだろなんだろ、<br />
<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120125_2279586.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
わからんぞい(^_^.)<br />
<br />
<br />
マドレーヌレシピ：いつもの分量は、<br />
軽めにバター少なめで作っていたが、<br />
　　粉　100<br />
　　バター　80<br />
　　砂糖　　90<br />
　　卵　　　160<br />
　　レモン汁　30<br />
次回は、バター、砂糖の量、復活させてやってみよう。<br />
で、卵、減らしてみよう。ってことは、<br />
基本に戻る、ってことか。<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c209/967/?PHPSESSID=c9c3f5a531a6667d93de438bc7718adb" target="_blank">手作りお菓子</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>手作りお菓子・手作りパン</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-25T02:55:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=967" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822287">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822287</link>
    <title>札幌　美しが丘ドルチェヴィータの「マドレーヌ」</title>
    <description>
ドルチェヴィータもまた、
材料にこだわる、パッケージにこだわる、夢の世界にいるような、
素敵なお店。
焼き菓子のための空間を、お店の中で広くとってるのが、
なんだかこっちまで嬉しくなる。
ホワイトラム・・・なのか。。。。
マドレーヌ。マドレーヌは、深...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120125_2279466.jpg"></td></tr></table><br />
ドルチェヴィータもまた、<br />
材料にこだわる、パッケージにこだわる、夢の世界にいるような、<br />
素敵なお店。<br />
焼き菓子のための空間を、お店の中で広くとってるのが、<br />
なんだかこっちまで嬉しくなる。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120125_2279467.jpg"></td></tr></table>ホワイトラム・・・なのか。。。。<br />
マドレーヌ。マドレーヌは、深いな。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120125_2279468.jpg"></td></tr></table>なるほど。<br />
<br />
試食で食べた、はちみつカステラの味が忘れられない。<br />
<br />
<br />
ドルチェヴィータ<br />
札幌市清田区美しが丘２−２−９−１０<br />
<br />
ひさびさ「食べログ」に上げてみた(^_^.)<p><a href="http://r.tabelog.com/hokkaido/A0103/A010304/1000697/" rel="tabelog 8a7bde2383109c1fe53adc914b37d9f44725e9d9">ドルチェ ヴィータ</a> （<a href="http://r.tabelog.com/cake/">ケーキ</a> / 札幌市清田区その他）<br />
昼総合点<span style="color: #FF8C00;">★★★★</span><span style="color: #A9A9A9;">☆</span> 4.0</p><br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c200/1026/" target="_blank">札幌グルメ！！</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>北海道のお菓子がいっぱい</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-25T00:36:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=1026" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822286">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822286</link>
    <title>緑色の有精卵</title>
    <description>札幌、白石区東米里（ひがしよねさと）の卵生産者さんから、
たまごを提供していただきました。

提供・・・・(^。^)ニュアンス、違う？

「欲しい、欲しい、ください、ください！」って
わたしがしつこくラブコールを繰り返したものだから、


しょうがないなあ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
札幌、白石区東米里（ひがしよねさと）の卵生産者さんから、<br />
たまごを提供していただきました。<br />
<br />
提供・・・・(^。^)ニュアンス、違う？<br />
<br />
「欲しい、欲しい、ください、ください！」って<br />
わたしがしつこくラブコールを繰り返したものだから、<br />
<br />
<br />
しょうがないなあ、って<br />
くださいました(^_^.)<br />
<br />
<br />
だって、「カラが緑色なんだよ」って聞いたら、<br />
見てみたい、食べてみたい、作ってみたいに決まってるじゃないですか。<br />
<br />
４０個、いただきました。ありがとうございます。<br />
<br />
<br />
でね、<br />
箱、開けるとホントに緑色の卵でした。<br />
上にのってる２つの白いのは、うちにあった、ふつうにスーパーで買った卵です。<br />
比べると、小さいし、カラ、固いし<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120124_2278691.jpg"></td></tr></table>翌朝、卵焼きを作った残骸の卵の殻です。<br />
緑色、わかりますか？<br />
暗めに撮ったほうが、緑色、とばないで写りますかね？<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120124_2278697.jpg"></td></tr></table><br />
<br />
この卵と<br />
コットンチューリップのコラボで、<br />
プレミアムなお菓子を作りたい、<br />
<br />
試作を始めました。<br />
<br />
<br />
どんなのがいいかなあ。<br />
<br />
<br />
自己主張が強い卵で、<br />
まだ誰もお菓子に使ってないんだって。<br />
<br />
<br />
とりあえず、きのうの深夜、<br />
マドレーヌを焼いてみたんですよね。<br />
<br />
今ごろおうちで<br />
静かに卵・粉・バター・お砂糖がどうやって美味しくなりましょう、って<br />
相談してるんじゃないかと思います。<br />
<br />
帰宅して、試食するのが楽しみです。<br />
<br />
今日はカステラでも焼こうかなあ。って考えていたら、<br />
「アレルギーの子供でも食べられるプリンも考えてね」って<br />
メールがきました。<br />
配合飼料を使って無いので、卵アレルギーでも大丈夫な場合があるそうです。<br />
だったら、それってすごいことじゃない？<br />
<br />
プリンかぁ、ぷりんネぇ、<br />
もう頭がいっぱいです。<br />
<br />
<br />
<br />
それから、この卵の商品名も考え中です。<br />
お肌に良い卵だそうです。<br />
女ごころをくすぐる、プレミアムなネーミング考えてね、だって。<br />
<br />
ううううううう〜ん、<br />
何がいいかなあ＿？<br />
楽しいなあ。<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c209/967/" target="_blank">手作りお菓子</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>手作りお菓子・手作りパン</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-24T11:55:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=967" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822285">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822285</link>
    <title>ヴァージンスコーンは「レモンのハート型スコーン」</title>
    <description>
初めて焼いたスコーン。
ハート型のクッキー抜き型で抜きました。

最近、紅茶がマイブームです。
紅茶のお供はスコーンがお約束？って何かに書いてあって、
ずっと気になっていた。

紅茶好きのｎさんに教えてもらったお店のサイトを見てたら
スコーンが通販さ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120123_2277550.jpg" width="389" height="291"></td></tr></table><br />
初めて焼いたスコーン。<br />
ハート型のクッキー抜き型で抜きました。<br />
<br />
最近、紅茶がマイブームです。<br />
紅茶のお供はスコーンがお約束？って何かに書いてあって、<br />
ずっと気になっていた。<br />
<br />
紅茶好きのｎさんに教えてもらったお店のサイトを見てたら<br />
スコーンが通販されていたり、<br />
本屋さんぶらぶらしていたら、スコーンの作り方の本をみつけてしまったり、<br />
<br />
作ってみたくなって、その本、買って、<br />
<br />
その本の中にあった、レモンのスコーンを参考に<br />
<br />
岡山から届いたばかりのレモンの皮を使って、<br />
<br />
<br />
初めてスコーン<br />
「ヴァージンスコーンはレモンのスコーン」、<br />
と名づけて焼きました。<br />
<br />
前フリ、長（なが）っ(~_~)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
レモンの皮入りの生地が焼けたところ。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120123_2277551.jpg" width="389" height="291"></td></tr></table>粉砂糖がかかってるみたいにみえるのは、<br />
小麦粉をパラパラ茶漉しでかけて焼いたからです。<br />
<br />
焼き上がりに、<br />
アイシングをかけて、その上にレモンの皮を乗せてくっつけて。<br />
<table><tr><td><img src="http://img.blog.cottontulip.com/20120123_2277552.jpg" width="389" height="291"></td></tr></table>香りもいいし、<br />
スコーンって、基本モサモサ系じゃないですか？<br />
口の中の唾液が奪われるから嫌いだ、とまで言われたり(^_^.)<br />
そのモサモサ系が、<br />
この、ちょっぴりのアイシングとレモンの皮で<br />
少ぅし回避できてるんじゃないかな、と。<br />
<br />
いかがでしょうねえ。モサモサ・・・・・・それがスコーンの特徴、ですか？<br />
<br />
<br />
あ、あとですね、<br />
スコーン、いただく時に、<br />
オーブントースターで、温めなおしていただくと、<br />
かなり美味しくなるンですが、<br />
その時に、<br />
このアイシングとレモン、ってきっとダラダラになると思うんですよ、<br />
<br />
思う、っていうのは、実験するまえに、<br />
試食に配ってしまったので、<br />
もう、手元になくって、試しようがないんです、<br />
残しとかないと、ダメですね。失敗。<br />
<br />
もちょっとスコーン、やってみます。<br />
簡単だもん。<br />
<br />
<br />
基本レシピ<br />
　粉　100ｇ<br />
　バター　20ｇ<br />
　砂糖　　10ｇ<br />
　塩　　　ひとつまみ<br />
　牛乳　　50ｇ<br />
　ベーキングパウダー　3ｇ<br />
<br />
混ぜて（それもフープロで）、休ませて（この間冷凍保存可）、<br />
のして、抜いて、200度で25分。<br />
<br />
<br />
<br />
おっ、そおだそおだ、忘れてた、<br />
今回作ったスコーンのレシピ、<br />
卵が入りません。<br />
だから、卵がダメなひともオッケー<br />
だから、出来上がりが白い。<br />
もし卵を入れたら、もっとふんわり膨らむかもしれない。<br />
　要継続お楽しみに。(^^)v<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
参考図書のご紹介：<br />
『いちばんやさしい！いちばんおいしい！<br />
　　　　　スコーン＆ホットビスケット』<br />
（藤田千秋著：日東書院刊、2010.11）<br />
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:120px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09ebea15.bed7f880.09ebea16.b39c464d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6841592%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14037237%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5280%2f52801999.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f5280%2f52801999.jpg%3f_ex%3d64x64" alt="【送料無料】スコ-ン＆ホ..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09ebea15.bed7f880.09ebea16.b39c464d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6841592%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f14037237%2f" target="_blank">【送料無料】スコ-ン＆ホ...</a><br><span style="">価格：1,260円（税込、送料別）</span><br></p></div></td></tr></table><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c209/967/" target="_blank">手作りお菓子</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>手作りお菓子・手作りパン</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-23T12:01:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=967" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.cottontulip.com/?eid=822284">
    <link>http://blog.cottontulip.com/?eid=822284</link>
    <title>あちらこちらの美味しいもの</title>
    <description>日記というか、つぶやき、というか。。。

岡山から送ってもらった柑橘類をアップしたあとで、
そういえば、この前送ってもらったのは
いつだったかな、

と、

わたしのこのブログの右にメニューが並んでいて、
「category」（カテゴリ）の真ん中らへんに、

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
日記というか、つぶやき、というか。。。<br />
<br />
岡山から送ってもらった柑橘類をアップしたあとで、<br />
そういえば、この前送ってもらったのは<br />
いつだったかな、<br />
<br />
と、<br />
<br />
わたしのこのブログの右にメニューが並んでいて、<br />
「category」（カテゴリ）の真ん中らへんに、<br />
<br />
「あちらこちらの美味しいもの」があるでしょう、<br />
確かそこなんだよね、<br />
あちらこちらから送ってもらったものたちを書いた記事を<br />
入れておく場所。<br />
<br />
そこをね、下へ下へと順番に見てい行くとさ、<br />
<br />
ああ、これ美味しかったなあ<br />
ああ、これも美味しかったなあ、<br />
<br />
わ、ドラゴンフルーツだ、<br />
<br />
とかね、<br />
この年は、柑橘類はこれを送ってくれてたのかあ、とかね、<br />
<br />
なんか、いろいろ回想しながら見てしまったさ。<br />
<br />
<br />
友人、知人、ありがたいね。<br />
<br />
<br />
そんなつぶやきでしたの、へへっ<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target="_blank">日記・一般</a></div><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>あちらこちらの美味しいもの</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-22T08:13:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>コットンチューリップ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>コットンチューリップ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=1" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

</rdf:RDF>
