塩クッキーが焼けていますが、

塩クッキーが焼きあがりました。

ロングセラー、塩クッキーには感謝しています、

開業以来この子には本当に助けられている。

この子を商品開発できてほんとうによかった。

焼きあがり、

味見をひとつ、口に入れて「うん、おいしっ♪」今でもわたしはそうです。

 

 

 

クリスマスが終わったらヒマになるかと思いきや、

いっこうにヒマにならず、

 

相変わらず徹夜の日々を送っておりますコットチューリップの小林です。

 

 

徹夜による弊害は、

 

夜のお風呂に入れないこと。

それは不潔とかを通り越し、

工房の場合、

お風呂の排水溝が凍結してしまう、という一大事を引き起こします。

 

水道管の凍結なら予防として

水抜きして寝るとか、方法があるのですが、

排水口から床下、土の中となるとそうはいかず、

予防策は、

毎晩浴槽にお湯をためてお風呂に入って、そのお湯を抜く、か、

または深夜に排水口に熱湯をやかんやお鍋で三つくらい流して寝るか、

 

徹夜製造作業は、

そういった凍結予防策を怠ってしまう危険性があり、

 

というか、

 

思い切り凍らせてしまったのでした。

 

 

 

熱いお湯を流すこと何往復、やっと開通して、

そのあと、

お風呂掃除をして、

 

 

ああ、徹夜であってもお風呂には毎日入らないと!

 

と改心したのでした。(チーン、ナムナム)

 

 

 

一向にヒマにならない、

ここに話を戻しますと、

 

おかげさまで5月までの予定が埋まりました。

 

特に5月はちょっと忙しいです。

苫小牧があります。

それと、サッポロさとらんど様よりお話をいただいております(予定)。

 

苫小牧は決定です、

5月28日(日曜日)。今からもう予定しておいてください。

朝、高速でまっすぐ苫小牧入りしていただいて、

コットンチューリップのお菓子を買っていただき、

その後、ゆっくりと千歳や恵庭で遊びながら札幌に帰ってくる、

 

そんなドライブ、いかがでしょう?

恵庭、お花たちが良い季節だと思うのですよ。ね?

 

 

さとらんどさまは母の日にぶつける感じです。

こちらも予定してみてください。

 

5月というとまだ肌寒かったりしますけどねー、

雪が解けて、

北海道民としては、お外へ出かけたくなる気持ち200%ですよね。

 

ハルテラスも桜が咲くことでしょうし、

ハルテラスより先に工房の桜も咲く、はずです。

 

はずです、

というのは、うちの桜の木、もしかしたら切られてしまうかも、しれません。

 

 

昨年秋、

悲願の、工房裁判が終わりました。3年かかった裁判がやっと終わり、

なんとか工房は存続いたします。

 

ただ、問題となった、母屋は取り壊しが決まりました。

1月中にも取り壊しとなる予定ですが、

天候などにも左右され、予定通りいかないかもしれません。

また、母屋は裁判所より、取り壊しに伴い住人には退去勧告がされましたが、

いまだ、出ていく気配は見受けられませんので、

もしかしたら、一悶着ふた悶着あるかもしれません。

 

 

コットンチューリップは、

まあ今年は、今まで通り、ここに居ます。

 

ほんとにほんとに、溜まってきた包装資材や、伝票帳票類など

きちんと整理しないと、たいへんなことになっている西側の一部屋。

 

なかなかヒマ〜〜〜っと言える日は遠いみたいです。

 

がんばるわ、わたし。

 

好きなことをさせていただいているので、不満はありません。

わたしの努力が足りないだけです、ふぁいとふぁいと。

 

 

 

 

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コットンチューリップ:小林純子 * 隠れ家 * 14:48 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

工房リビングにライトが着いた日

工房リビングの照明が、

LEDペンダント照明昼光色になった。

 

6年目にしてやっと、買えた。

悲願だった。

 

工事の時から使っていた現場用の照明をそのまま、

使っていた。

照明というと聞こえはいいが、

裸電球に、電球が割れないように鉄のガードをつけて、長いコードで

どこでも手元を照らせるようにクリップが着いた、

作業用だ。

「裸電球」イコール「かぐや姫」の世界だ・・・・と言っても

「誰それ?」「何それ?」のふた昔もみ昔も前の例えになるが。

 

 

 

実の弟には「こんなの、使ってるんだ」と

あからさまにバカにされたりした。

 

そこまでいう人はさすがに弟以外にはいなかったが、

 

暗くて、

目が疲れたし、

お料理の撮影にも難しかったし、

 

ずっとずっと、いつか余裕ができたら

「普通の電気」にしたい、ってずっと思っていた。そう、フツーの。

 

今日、

 

やっと買えた。しかもELDだ。

ヒモ引っ張って、ぱっと部屋が明るくなった時は

あまりの眩しさに目を伏せて、

そして、

あるシーンを思い出した。

 

・・・・・

 

純 「電気がなかったら暮らせませんよ」
五郎「そんなことはないですヨ」
純 「夜になったらどうするの?」
五郎「暗くなったら寝るンです」

 

そして、その後に、

風力発電で、裸電球に灯がともった、そのシーン。

 

 

 

あんな気分。

工房は、「北の国から」みたいな感じ、を引きずった建物です。

 

 

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コットンチューリップ:小林純子 * 隠れ家 * 21:43 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

工房その後

絢子さんとお兄さんを相手に起こした

裁判の判決を受け、

工房の建物をわたしの単独所有にする手続きを終え、

それを踏まえての、

今度は、わたしが地主にこの建物を売るという、 売買契約が

 

本日終わった。

 

3年かけた裁判がやっとやっと終わろうとしている。

(まだやらなきゃならないことはあるんだけどね)

 

あとは賃貸借契約。

 

これが済めば、 その契約書に表記されている期間は ここにいて良い。

 

やっとやっと、ここまで来た。

 

根耳に水のあるひ突然の退去請求から

 

思いもよらない裁判に係ることになり、

使わなくいいお金をずいぶんと使った。

しなくていい回り道をした。

 

 

たくさん、学んだ。

 

 

 

売買契約の場所となった司法書士事務所から

大丸のアフタヌーンティーにて、一息。

 

 

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コットンチューリップ:小林純子 * 隠れ家 * 19:46 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

変わりゆく北1条東11丁目。

昭和初期の風情が残る、

札幌市中央区北1条東11丁目界隈。

 

この古いみすぼらしい建物たちが、無くなりそうな危機感を感じている。

興味がある人がいたら、

どうか、写真なり、文なり、絵なりで、

残しておいてほしい。無くなったら、もう2度と戻らない。

 

北2条側から撮った

北1条東11丁目角の住所表示。

これが着いてる建物は、元はんこ屋さんだったそうだ。

わたしが苗穂にやってくる前から廃墟となって今にも崩れ落ちそうだが、

まんまの状態で、有る。

 

うわさでは、売るも貸すも壊すもしないそう。

 

 

最近、この一角に変化が起きてきた。

 

まずは、この下の写真の手前、車が駐車してるとこ、

ここは、こないだまで、「中野洋服店」だった。

おじいちゃんが居なくなり、嫁いだ娘さんたちがやってきて片づけ、

あっという間に取り壊し、更地になって、

もう雑草が生えてきた。

大きなガラス窓から見える中は、アイロン台があってオーダーメイドの紳士服、作ってたんだろうなあ、って思わせる店構えだった。もう、無い。

 

 

その隣の建物には、雀荘の名残。たぶん?もちろん?どっちかな、非営業。

 

その隣の隣の建物の1階は居酒屋「どさんこ」さん。営業中。

 

道を渡ってとなりが、

そば処「なかお」さんと、スナック「ねぇ、あんた」。非営業状態でしたが、

現在お片づけ中(壊し中?)。

もう、ガワしか残ってない。

 

取り壊しブーム(?)の発端となる、

「若松美容室」は、壊すのねえ、と見ていたらなんと新築。

女性の店主ひとりで、新築って、すごいな!とは、ご近所のうわさ。

隣は12号線に面する「宮田自動車」の社屋。

 

「どさんこ」さんの向かいに

スナック「ラベンダー」があって、その小路を入ると

雀荘「友」。非営業ではあるが人は住んでます。

 

その向かいに駐車場。この辺、昔〜〜しは飲み屋さんがいっぱい入った雑居の建物があったそうな。

駐車場から見える赤い屋根は、

北2条北向きの「三軒長屋」

向かって右が喫茶「メトロノーム」改め「アンティーク」。

真ん中は旧「ハーレーズカフェ」で非営業の今は物置。

左は薬膳カレーの「モンキーバー」。

 

12号線からこの中小路(なかこうじ)までつっきる形の駐車上「タイムス」。

今年の4月27日オープン。オープン当初は最大料金600円だったのが、最近700円に値上げになった。こんなとこにタイムス?って思ったけど常に満車状態。需要あったようだ。

ここ、わたしがここに来た5年前には「笹庵」というお蕎麦屋さんがあった。

それが取り壊され、マンションギャラリーになり、工事の現場事務所になり、そうして、「タイムス」になった。

向こうに見えるのが「札幌市水道局本庁舎」。右隣はコンビニ「サンクス」。

この「タイムス」駐車場の北側に位置する「磯田さんち」。

そして磯田さんちの奥が

「コットンチューリップ」の工房です。

 

 

絶賛取り壊し準備中らしい、「そば処なかお」さん。

壊すんだろうか、改築するんだろうか・・・・・

きっと壊すんだろうな。そんな気配ムンムンの廃材積み出し作業中。

 

変わりゆく北1条東11丁目。

「中野洋服店」も、

「若松美容室」も、

写真、撮っておけばよかった。

それを言うなら、「笹庵」も、

写真撮っておけばよかった。

 

無くなったものは、もう戻らない。

 

 

コットンの工房も昭和8年にはもう有った、という建物だ。

この辺に残っている建物は、

その頃からのもの。

土はその頃からの土。

戦争や火事で焼けることなく残った建物たち。

 

 

もしもやむなく取り壊すならば、その前に、

有ったことを残したい。

 

 


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コットンチューリップ:小林純子 * 隠れ家 * 15:23 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

隠れ家的工房の写真

ちょっと提出する関係がありまして、
コットンチューリップの建物とその内部の写真を撮りました。

ギャラリーに使っている東の部屋と西のプライベートルームの写真は無く、
いつもお客様がいらっしゃって目に触れる分のみとはなりますが、

コットンの工房は、こんな感じってわかっていただけるかと思うので、
ご覧いただければと思いアップしました。


では、まず、外観です。
ぼろぼろの家です。
築90年以上は間違いなく100年くらいは立っていると思います。

よく壊されないで戦争にも耐えて残っていたと思います。
こんな家を借りて改装したのが、4年も前なんですね。2012年の5月から
工事は始まりました。現在もまだ未完成(-"-)
 

玄関開けると、
左がトイレ、右を開けるとすぐリビングです。

トイレ。

リビング。右手に見えるガラス窓。
この窓付きの壁でリビングと厨房を分けています。
ガラス窓は開閉ができないようにはめ込み式になっています。

ちなみに窓の上の額に入っているのは、お客さまからのお手紙です。
感謝状よりうれしくて飾っています。

8人掛けのテーブル。ガラス窓にホワイトボードをかけるピンが打ってありセミナーが開催できます。

窓の向こうが厨房です。左側のドアから厨房に入ります。

これがそのリビングから見て左側にあるドアと厨房の中です。

作業台。キッチンエイドが2台と、フードプロセッサー、ジューサーもここ。
下には家庭用のオーブンのヘルシオが2台とオーブントースター。
圧力鍋がふたつ。炊飯器がふたつ。

ガスオーブンと、冷凍冷蔵庫。冷凍ストッカー。粉とお砂糖、ナッツやドライフルーツの保存庫。

 

こんなキッチンとリビングです。

この他にラッピング資材が保管してある部屋があって、そこが東ギャラリーと呼んでる部屋です。


コットンチューリップの工房はこんな感じです。
外はおんぼろだけど、
中はけっこう近代的でおしゃれなんですよ。

遊びに来てね。
 
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コットンチューリップ:小林純子 * 隠れ家 * 14:24 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

訴訟救助

土曜日(3月19日)、
弁護士ホーリーより、

訴訟救助却下」


のご連絡文書が郵送で届きました。

そもそも訴訟救助とは何ぞや?!


http://www.shomin-law.com/minjisaibansoshokyujo.html


ほんとうに便利な時代です。
ググれば出る。


なるほどねえ、

裁判所は、裁判費用を国が助けてあげなきゃならないほど、
あなたは経済的に困窮してるわけじゃない、
と判断したので、
救助申請は受け付けません、

ということ、と解釈しました。

土曜日なので、
ホーリーの法律事務所に電話をしても
だあれも出ません、休みなんですね。。。。

これが、
ほんとにわたしの不利益になる緊急な話なら、
電話をかけてくるはずが、
来なかった、ということは、

それほど悲観することではない、

と、判断しました。


訴訟救助却下、
だそうです。


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コットンチューリップ:小林純子 * 隠れ家 * 14:21 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

法務局に行った日

法務局に行った日。

先週、
「これではできません、差し戻します」

と電話があり、
弁護士ホーリーとドタバタ。

書類を追加し
午前法務局。



並べて、ホチキスで留めて、見比べて・・・・


まだ足りないと言う。



いったん工房に戻り


問屋さんに行き


弁護士事務所に行き、


また法務局に行き。



雪・ときどき吹雪・べちゃべちゃな雪
ニュースで、
新千歳でJAL機がエンジン爆発とな。
コットンお譲は今日の移動はなかったかな、一瞬心配がよぎる


今日はいちにち地下歩を縦横たてよこ歩き回った日。
コットンチューリップ:小林純子 * 隠れ家 * 18:32 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

【裁判】土地明渡訴訟その後。

買わされた、某ドーナツ屋さんのシュトーレン。
うちのとぜんぜん違うシュトーレン。
こんなのもあるんだぁ。

裏を返せば材料にマーガリン。!!おっと食べちまった((+_+))。

これはこれ。それはそれ。うちはうち。

  午前、弁護士ホーリー先生の事務所へ。
裁判は、勝つか負けるか。
専門用語を並べた難しく長い文章も、解析していくと数学のように美しい。まるで因数分解のようだ。

戦いが、また始まる。
わたしはこんなに忙しいのに。よりによってこの時期を選んで、始まる。

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コットンチューリップ:小林純子 * 隠れ家 * 13:56 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

移転のことも5分の4くらいの頭で考えよう

紅いもと胡桃のパンをアップして、報告のメールを送ってやれやれしていたら、弁護士ホーリーから連絡が。

どうやら、わたしのお菓子工房の行く末が「暗い」らしい。
地主さまが、こちらからの提案に「それはできません」と回答してきたと言う。
小林さんには悪いけど来年の3月末で出て行ってね、
という考えに変わりはないとのことだ。

ああああああ、そおなんですね・・・・・
どおしよう。
あと5カ月しかない。

こんな気持ちで、
この後、パンをコネたって、
不味いパンにしかならない。

まいったな。

どよ〜〜〜〜〜〜〜ん、どよ〜〜〜〜〜〜ん
工房の何を見ても泣きたくなる。

純子さんのコットンチューリップもここまでか。


そんなところへ、
お客さま!
「紅いもパン買いに来ました!」
早っ!
アップしたのは昨夜と今朝。

そうして、おみやげまでいただいてしまった。
手作りだそうです。
「箱」
スタンプの絵を切り抜いてデコってある。
スゴイね!作ったんだ、スゴイ。

「どうです、これにクッキーとか入れて販売するの」

ほおおなるほど、そしていろんな企画を
目をキラキラさせて話す。彼女のパワーに圧倒される。

でもね、ここの工房、無くなるかもしれないんだよ。

そんなこともお構いなしだ。
「できること、しますから」

おお、なんか元気が出てきたぞ(^◇^)

お菓子屋なのに、
「おやつが無いわ」

バッグからチョコレートを出してくれた。
わ、ゴディバじゃないですか。
なんとお高いチョコレートを。好きですよ、ゴディバのオレンジ。
やっぱり美味しいわぁ。

おみやげです、って置いて行った葡萄もなんと
岡山のピオーネじゃないですか。こちらもお高い。
大好きですピオーネ。たぶん葡萄の中で一番好きな品種です。
わたしのツボをよくぞ押さえつけた、本日のお客様に元気をもらって


ご注文のパンが焼けました。
美味しいな。

明日のお届け。わたしの分までたくさん焼いた。
最近は、自分の分が無くなる。

岡部さんに週2回納品してた頃は、
なんだかんだと自分の分も焼けてたのにな。
岡部さんも、昨年末でお店をたたんだ。つらかっただろうな。おかあさん、泣かなかったかな。。。明日は我が身の明日がわが身に来た。

 
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コットンチューリップ:小林純子 * 隠れ家 * 20:11 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

「平成25年(ワ)第2173号」その後

今年2015年(平成27年)1月に
原告の主張が認められる判決が出たあと、

被告のひとり、磯田さんが不服として控訴していた。

それも、9月に棄却が決まり、

ことのゆくすえを
毎度毎度気にしていたが、


このたび、



担当弁護士から気にしていた「行く末」の連絡がFAXびて届いた。

−−ここから−−−
本日、遠藤氏代理人から連絡がありました。控訴審判決が確定したため、磯田氏およびあやこ氏と交渉を続けていたところ、磯田氏は少しでも居住できることを希望し、和解に応じる意向であったが、あやこ氏が、自分の建物が他人の所有になることが我慢ができないなどと感情的な理由により持ち分を遠藤氏に譲渡することを強く拒絶しているため、遠藤氏としては、和解を断念し、強制執行、つまり建物の取り壊しを検討しているとのことです。遠藤氏としては、小林様になるべく不利益にならないように、来年3月までの退去を求めたいが、それまでの賃料相当額については、いったん遠藤氏に支払ってもらうが、引越し準備金として同額を小林交付することを検討しているそうです。(中略)打ち合わせしたいのでご連絡ください。
−−−−ここまで−−−



要は、
あやこさんが、感情的に翻ったので、交渉決裂。建物取り壊しを検討するので、小林さんには来年3月までに退去せよ、
ということらしい。

さて、どうする。


どうするにせよ、
来年3月までには、まだお歳暮もクリスマスも
バレンタインもホワイトデーもあるから。

ひとつひとつできる限りの仕事をする。
わたしにできることをする。
専門的なことは、担当弁護士にお願いする。
そのための費用を捻出するのが、わたしにできること。


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コットンチューリップ:小林純子 * 隠れ家 * 23:51 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark
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