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孫っちと犬のぷっちゃん

ママは区役所に手続きモノに行くのでお留守番、

前回のお留守番は、3日前にママ、パートの面接の際、

 

手に持っていた、コットンチューリップのロールパンを、

狙っていたぷっちゃんに、まんまと取られて大泣きした。

 

だから、

孫っちは、ぷっちゃんに「寄るな、来るな、」と言っているし、

ぷっちゃんはぷっちゃんで、

「またなんか美味しいものもってるんでしょ」ってにじり寄っている。

 

もしくは、純粋に小さい人と戯れたいだけかもしれない。

 

 

 

「ぷっちゃん、犬ですけど、安全ですよー」と、

一応は身を低くし、尻尾も下げてアピール。

このあと、

ぷっちゃんも一緒に外に散歩にでたら、

ぷっちゃんのリードを「持たせろ」という。

リード持って、

歩き、走り、戻り、走り、歩き、

ぷっちゃん振り回され〜の、「老犬には堪えるぜ」

 

戻って、水分補給して、おやつ食べて、

 

 

 

2度目のお外、

歩いて歩いて、歩けないって抱っこしたら、

そのままストンと寝てしまった。

 

お布団に下しても動かず。

「動きませんね」

 

「ぷっちゃんがお守りします」、だそうです。ども!

ぷっちゃん、ありがと、頼んだよ。

 

 

ママが迎えに来るまで寝ていた。いい子ちゃん。

 

 

JUGEMテーマ:MIX犬

コットンチューリップ:小林純子 * こども * 23:13 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

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