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おもてなしプリン


きのう1月24日15時からのコットンリビングセミナー、
「潜在意識と宇宙意識」で出させていただいたお茶菓子は、「プリン」。

プリンプルンと型から外れて気持ちいい。

ココット型、テイクアウト用のプラケース、そして本日はの器は、
小樽、北一硝子の冷菓皿。
こんなデザートにほんとにちょうどいい大きさ形、色。
もう何年も前に買ったもの。また小樽にお買い物に行きたくなりました。

器が違うと同じお菓子も別の表情をしますね。
買われて行く時より、おもてなしのお菓子の方がなんだか穏やかな表情してるような気がします。


うちのプリンはわりとしっかり固めタイプですが、
焼き立てから2〜3日後だとさらに卵が締まって
味もしっかりしますね。苺とホイップクリームと、
苦めに焦がしたカラメルソースとの相性もぴったりです。


ステンレスとブリキの型。
ステンレスの方が抜けはキレイかも。
火の通りはそれほど違わないみたい。

オーブン「ヘルシオ」の自動メニューに10分延長。そのまま自然放置で蒸らす。
粗熱取れたら冷蔵庫。
(型の上から5ミリまでプリン液流し入れで)


JUGEMテーマ:札幌グルメ!!

コットンチューリップ:小林純子 * プリン * 16:13 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

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