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真夜中の工房



真夜中の作業中、

お手洗いに立って、
暗いリビングのテーブルにカメラがあって

なにげに工房を撮った。 
オーブンから出た蒸気で、
窓が曇ったので、写らないと思ったら、意外と
きれいに撮れたんで、ブログアップ。



広い、と思っていた工房も、
手狭になってきた。。。。。いやいや贅沢を言ってはいけないな、

うちにくるお客さんは、こっち側のリビングの
8人がけのテーブルでお茶を飲み、
わたしが、
「今、焼けたの、ご試食どうぞ」って
熱々で出すパンやケーキを食べながら、
打ち合わせをする。



真夜中は、
ひとり。

工房に置いた赤い椅子に座って、
焼き上がりを待つ。






JUGEMテーマ:札幌グルメ!!


コットンチューリップ:小林純子 * 隠れ家 * 12:42 * comments(4) * trackbacks(0) * pookmark

コメント

cottonさん こんばんは。@^^@
工房風景がわかって、良かったです。
こんな感じなんですね。
ここで、毎日ケーキやパンを焼けるなんていいなぁ。
まさに、アトリエ、お城って感じですね。
私も、早くこんなマイ工房が欲しいです〜!

Comment by Ray @ 2012/10/05 10:40 PM
出来たてのお菓子やパンの香りいいんだろうなぁ〜(⌒▽⌒)
Comment by かぶちゃん @ 2012/10/05 10:44 PM
Rayさん
 このキッチンね、デザイナーの平さんにお任せで作ってもらった。業務で使うちゅう房にまったく疎いわたしに代わって
なにからなにまで、お世話になりました。
こんなひよっこケーキ屋のわたしにはもったいないキッチンだと思っています。
 リビングとキッチンを隔てたガラス窓もレトロで素敵なんです。これはフジヲさんが提供してくれた。
愛情いっぱいのキッチンです。たいせつにしないとって思っています。
Comment by cottontulip @ 2012/10/08 11:37 AM
かぶちゃん
 この写真に写ってはいないけれど、食器棚はかぶちゃんからいただいたものです。
床から天井までぴったり納まって、食器やケーキの型を収納しています。ありがとうね、かぶちゃん。
Comment by cottontulip @ 2012/10/08 11:40 AM
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