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三菱美唄記念館パンフより

昭和38年の常盤台


昭和40年代の三菱美唄炭鉱


こんな大きな町があったなんて、



おもかげは、
紅葉の山の中、

「遺構」となって、ひっそり佇む


取り壊す資金がなかっただけかも。
「残したい」なんて思わなかったのかも。


今、残ってるものを残さないと、

壊してしまったら、もう二度と作れない、ってことを
知ってる?



美唄市が作ったと思われる「三菱美唄記念館」のパンフは、
裏表印刷の1枚もの。
そのどこにも
「転載不可」って書いてなかったので、まんま載せてしまいました。
不可なら、その旨ご連絡ください。


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コットンチューリップ:小林純子 * 北海道炭鉱遺産の町 * 23:36 * comments(1) * trackbacks(0) * pookmark

コメント

【リンク報告】
こんにちは。私は神山卓也
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/
と申します。

 以下のとおり、私が運営しております2つのホームページからこの貴ブログ日記記事にリンクを張りましたので、その旨、報告申し上げます。

○ 炭鉱を紹介するホームページ「炭鉱マニア」
http://coal.shimazu-yoshihiro.net/
内のサブ・コンテンツ「リンク集」の中の「美唄市関係の箇所」
http://coal.shimazu-yoshihiro.net/coallink.htm#bibai_city

○ 私が運営しております別のホームページ「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/kagoonin.htm
内のサブ・コンテンツ「三菱美唄記念館訪問記」
http://homepage2.nifty.com/kamitaku/HOKAIK02.HTM

 今後とも、よろしくお願い申し上げます。

Comment by 神山卓也(リンク先は「三菱美唄記念館訪問記」) @ 2012/09/13 11:16 AM
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