工房の庭日記170612

ニンジンの芽がやっと出た

6月1日に種まきして11日後となる。時間かかった。

 

 

ベニウツギの挿し木

6月10に挿した。15センチくらいに切って来て

下の葉を全部取り、箸で穴を開けた中に埋めてぎゅっと土を抑え。

その後10日11日と大雨。

もう一枝は、土の上に葉っぱが寝てるからこっちはついていないのかも。

この2本は生きていてほしい。

 

 

今日は雨上がりで気温低く、低いというより寒い。

寒いけど、

この後気温が上がったら雑草伸び放題となるし、

いろいろ出てきた芽も、間引いてあげないと

みんなぎゅうぎゅうできつそう。

庭仕事しに外に出よう。

 

 

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宝探しをするように庭仕事をする170612

ノボロギク(キク科ノボロギク属):  ヨーロッパ原産の帰化植物1〜越年草。

 

 

雑草扱いでもいいのかな、なんていう名前かな、

と不安な気持ちのまま、工房の庭に移したこのお花。

 

ノボトギク

 

という名前があった。

名前がわかるとホッとする。愛着が湧く。

人との関係にも似たものがある、と思い当たる。

 

 

綿毛を飛ばして増えるらしい、

タンポポ系か。

ピンクのベニバナノボロギクもあるらしい、

見てみたい。

 

キク科なのね、葉っぱが菊だわ。

 

観察するほどに、知り得た事実が増え、さらに愛おしくなる。

 

 

 

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工房の庭日記170610

屯田のジョイフルエーケーにて買ってきた。

 

鷹の爪

プチファイヤー(たぶん赤唐辛子の小型版?)

オレガノ

コモン

チャイブ

バジル

ローズマリー

ルバーブ

 

ルバーブなんて日本では苗が買えないものと思っていたが、

普通に売っていた。

オレガノは香りが良くて、

ローズマリーは元気よく大きく伸びていて(まあそれだけ他のものより高かったんだけど)

花束にしても可愛らしそうなハーブを選んで買ってきた。

みんな元気に育ってくれるといいなあ。

 

 

それとお花の種。

夏過ぎから秋まで咲いていてくれそうなお花を。

ルピナスは、今から植えたんじゃあ今年のものにはならないみたいだ。

蒔いておいて来年の春から咲く。

 

この子たちがみんな咲いてくれたら、

にぎやかになるだろうなあ。

ナスターチュームは、

ハスのような丸い葉をつけ、金色の花をつけることから、

金蓮花(きんれんか)と呼ばれる。

葉、花、果実、種子は辛みと酸味があって食用になり、

サラダや彩りによく利用されます。

花は一重、八重のものがあり、葉に斑が入るものもある。

 

辛味と酸味があって、食用になり・・・・・・うふふふふ(*^。^*)

 

 

 

 

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宝探しをするように庭仕事をする170610

 

ツユクサを移植して、もうこれで終わったな、

と思っていたら、

旧母屋の南側庭の、ライラックの木のしたから

赤いお花が咲こうとしている。

それが、これ。

 

ライラックの折れた木からは次々と新芽がでてきてるが、

その下からライラックの葉っぱとは違う葉を持つ木から

これまた新芽が次々と出てきて、

その先端に赤黒い蕾をつけている、

それが、これ。この写真のお花。

 

時折強い雨が土をぐちゃぐちゃのドロドロにした中、

傘さして、長靴はいて、

咲いてる枝と、

伸びてきた新芽を少し切って来た。

 

赤 ラッパ型 低木 

 

画像検索をすると、

 

「ベニウツギ」ではないか、と思われる。

ベニウツギは、

「紅空木」と書くそうだ。

 

枝の中心が空洞なんだって。

 

まさに!

 

挿し木で増やせるかな。

増えたら増えたで、勢力拡大するみたいで大変そうだけど、

もう木になってる根を掘り起せる力がわたしには無いから、

お引越しは、新枝を挿し木、という方法を取りたい。

 

できるかな。

とりあえず、

今日、ハサミで切ってきた枝を地面に挿しての実験中。

 

 

 

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工房の庭日記170607

ガーデン

2017年6月7日(水)

気温、低いね。10℃とか。日中23度くらいまで上がって欲しいな。

 

 

今朝は、これですね、

ベビーサラダ。芽が出ました。

6月1日に種まきして。早いね、これ。

同じ日に蒔いたニンジンと、種イモ植えたジャガイモはまだ全然です。

 

それとこれ、咲きました。アヤメですか?

あやめ

 

全体像はこんな。

アヤメ、ショウブ、カキツバタ・・似てるでしょ、お花。

どれかしら?

あやめ

 

あとこっちもね、どんな花が咲くのかしらね。

あやめ

 

今日芽が出ていたのは、ベビーサラダ、人参と同じ日6月1日に植えたコスモスも。

半日日陰だけど出てました。

コスモス

 

コスモスは、この種まきの前に植えてたのがあって、

それは南側ということもあっていい感じに育っています。

コスモス

 

このコスモスと一緒に植えたバジルはまだ小さい。

成長が遅いです。大きくなるのかなあ。

バジル

 

カモミールも発芽してきました。

カモミール

 

去年のこぼれ種から芽をだしたのは、今こんな感じ。

カモミール

 

ちょっと似た子が、ステビアの札の前で大きくなってる。

明らかにステビアでは無い。カモミールかコスモスか?

カモミール

 

たぶんこれは亜麻。

亜麻

 

一昨年から去年、そして今年も越冬してくれたミント。

ミント

 

紫花菜は、種ができてきた。どうやって採取したら良いのだろう。

こぼれるに放っておいても良いのだろうか。

どのみち根っこが冬を越してくれるとは思うのだが。

ムラサキハナナ

 

アサガオ、ヒマワリは順調。

と言ってもやっぱり生育遅いのかな。寒いもんね。

気温が上がればぐんぐん成長すると思われる。

 

やっぱり種から育てるって難しいというか、それなりに時間かかるんだわ。

だから、苗、なんだろうね。

いちばん「待ち」が必要なところを農家さんがやってくれる。

それを買ってくる。

そうなんだなあ。種をポットに蒔いて間引きして、それは「手間・ヒマ」

 

苗で買ってきたマリーゴールド。

この子はいい子。どんどん咲くわ。

マリーゴールド

 

バジル、オレガノ、赤唐辛子、

苗で買ってこようと思っている。

 

コットンチューリップ:小林純子 * ガーデン * 08:23 * comments(2) * trackbacks(0) * pookmark

宝探しをするように庭仕事をする170605

ツユクサ・・・・・のはず。

 

 

宝探しをするように庭仕事をする、

 

というのは、

前述しておりますように、

 

工房が立っている南側に、旧母屋がありまして、

旧母屋は、取り壊しになり

取り壊さした後の旧お庭に、

 

次々と、芽が出て、

たくさんの植物たちが「居るよ」って

アピールしてくるのです。

 

旧母屋跡地も、

旧お庭跡地も、

近日中に、工事業者が入り、重機がやってきて

砂利を敷き詰め、駐車場用更地として貸し土地になる、

予定です。

 

旧母屋の南側、道路に面した庭には、

ライラック、アジサイ、つつじなど、

春から秋までたくさんの花たちが咲いていました。

 

このお花たちが全部、整地されて無くなってしまうかと思うと、

わたしは残念で、咲こうとしているお花たちが可愛そうでなりませんでした。

そのことを土地を管理する会社の方に伝えたところ、

工事前に、

移植できるものは、移動してもいい、とおっしゃっていただけたので、

5月の中ごろから

毎日、軍手・長靴・スコップで

掘り起しては、掘って植えるという作業を続けていました。

 

「よし今日は水仙を掘ろう」と勇んで旧お庭に行くと、

水仙の根元にミヤコワスレが咲いていて、

ミヤコワスレ移動日になったり、

同じように、チューリップの葉っぱの枯れた後に

アサガオがたくさん双葉を出していたりして、

アサガオ移動日になったり、

 

旧お庭は本当に、宝島のようで、

目をこらして地面を見ると、次々と顔をだした芽を発見してしまうのです。

 

掘ってみると根っこが太くて深くて、掘れないものもあったりして、

「挿し木でいけるかしら?」その都度調べながら、

手探りで移動。

本当は秋に移動した方がいい植物や、

球根なんかは掘るのはまだ時期的に早いものもあったけれど、

 

咲くのも待ってくれないし、

何より整地工事がいつ来るかわからない、

来る日が仮にわかったとしても、

わたしの仕事の都合でその日に立ち会って、重機でついでに掘り起こしてもらうなんて不可能なので、

急いでやらなければ!

と半ば使命感のようなものに憑りつかれ

 

植物移動を毎日していました。

 

それも、これで終わりかな、

と思える「ツユクサ」かも。

 

この葉っぱも、まだ蕾もなくて、何なのかわからないし

どうしようかと迷ったのだけど、

きっとツユクサ、と賭けのような感じで掘ってきました。

 

たぶん、これで最後の移動お花になるのかと思います。

 

 

たぶん、です。

まだ工事が入らなくて、気温が上がればまた違う芽が出て、

違うお花が咲こうと蕾を膨らませるかもしれません。

 

宝島のような旧お庭。

ひとまずこれまで。

 

今後は移動したお花と、新たに植えた植物たちの成長記録をつづって行こうと思います。

 

 

コットンチューリップ:小林純子 * ガーデン * 23:18 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

ラベンダー2

きのうと同じラベンダーですけど、

きのうよりお花が開いた。

 

ラベンダーって、

富良野や美瑛の丘をパッチワークの絨毯にする

一面に咲いた花、ってイメージだけれど、

 

よぉく見るとこんなに可愛い、ひとつひとつのお花が集まっているのね、

うん実に可愛い、

そして清楚だ。

木綿のチェック柄のリボンが似合いそうだ。

 

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コットンチューリップ:小林純子 * ガーデン * 22:16 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

雨降りだと、憂鬱になっていた。

最近はゲリラ豪雨ってのもあって、

そうなると出勤途中にもう、傘は壊れるし靴なんてだぶだぶになってしまう。

雨だと、いやだなあ、って思っていた

 

それが、

雨が待ち遠しくて、

雨ってすごいなあ、と思うようになった。

 

お花のお引越しをし始めてから。

 

雑草のように日陰でも不法投棄の材木に押しつぶされながらも

逞しく咲いていた紫花菜を

根っこごと掘って植え替えをしたら、

ぜんぜん水を吸ってくれなくて、くた〜っとしおれてきて、

2日間くらい、毎日お水をあげても

どんどん枯れてきて、

もうダメかな~っと思った日の雨。

雨が上がったら、

しおれかけの紫花菜が、しゃきっと上を向いていた。

 

雨ってすごいなあ、って思った。

 

 

だから、

芍薬の2株が、ぜんぜんお水を吸ってくれなくて、

こっちも毎日毎日、朝昼晩ってバケツで水を運んでも、

どうにもこうにも萎れたままで、

 

だから、雨、降ってって

祈るように雨を待った。

 

祈りの雨がやってきて、

ひと晩続きの雨があがって、

 

そしたらやっぱりほうら、

みぃんな下を向いて裏返って反り返って枯れそうだった葉っぱたちが

みんなしゃんと上を向いて艶々な緑色の葉っぱを見せてくれて、

蕾たちも強い茎の上に頭を乗せている。

 

 

挿し木したアジサイも、

挿し木したライラックも、

他の草花たちも、

雨上がりはキラキラと艶々としている。

 

雨ってすごいなあ、と思う。

 

 

もともと、移植した3株の芍薬は、

掘ってみたら、それぞれ根っこがわたしの腕の太さくらいになっていて

それをなんとかはずせるくらいの細いとこで切ってきて。

太い根っこについていた時は、

地上に出た茎の上に重たい廃材が乗っかっていても、

廃材の隙間から茎をもたげて蕾をつけて

根から曲がりながらも地上に出て咲こうとしていた。

 

その廃材を除けて掘り起こして、

植え替えて、

そうしたら枯れそうになった。

 

わたしが、

助けてあげようとして移植したせいで、

枯れてしまったら、

助けてあげるどころか死なせていた。

余計なお世話。

なんにもしなければ、もしかしたら整地の工事が入る前に

綺麗に咲いていたかもしれないのに

余計なこと。

大きなお世話、人間の勝手な思い込み、おごり、

だった、

と後悔していた。

 

雨が、

助けてくれた。

 

雨ってすごいなあ、と思った。

 

自然と生きる、って

雨も、

雪も日照りも、受け入れて

きっとこれからは、すごいなあだけじゃなく、

風水害も冷害も、経験することになると思うけど、

自然と生きるってこんな感じかと

にやにやしながら

草花たちの成長を楽しみにこの夏は生きてみる。

 

 

 

 

コットンチューリップ:小林純子 * ガーデン * 21:50 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

ラベンダー

雨の朝、

ラベンダーを切ってきた。

 

今年ホームセンターで植木鉢で買ってきたラベンダーは、

やっと咲いてる感じ。まだ子供みたいな感じ。

 

でも、

 

良い香り。

 

ラベンダーの、あの、香り。

 

 

すぅ〜〜〜−−−−−−−っと、深い呼吸をしよう。

雨がきれいにした、朝の空気をいっぱいからだ中に巡らせよう。

 

 

おなか、すいた。

朝から肉でも焼いて食べよう。ニンニク効かせて。

 

今日も1日、良い日になあれ。

 

 

 

コットンチューリップ:小林純子 * ガーデン * 08:24 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

宝探しをするように庭仕事をする170603

マーガレットとミヤコワスレ。

水彩。

お花を見るたび、絵を描きたい衝動が湧いてきていた。

やっと、簡単だけど色を付けるとこまでいけた。

 

もとはアヤコさんのイチゴ畑。2015年まで裁判中でもアヤコさんが苺を摘みに来ていた。去年は判決が出て誰もさわれない状態だったのでドクダミ伸び放題の草ぼうぼうでやっと草刈りして体裁を保っていた。今年、朝から夜まで、母屋跡地から草花たちを移植(して良いと地主から許可をとったので)、ガーデニングというより、ポタジェにしたいと考えている。

 

今朝は5時半から庭に出た。

見ているとさわりたくなる。さわっているうち

スコップを出し、本格的に庭仕事になっている。

今日は、今日こそはケーキを焼かないと、

今日こそは伝票を整理しないと、

今日こそは、部屋を片付けないと、

そんな決心も微塵に吹き飛んでしまう。

だって、植物は待ってくれない。

なおかつ、母屋跡地の整地も待ってくれない。

いきなりやってきて掘り下げ砂利を敷いていく、と聞いている。

だから、焦る。

 

今日のコットンチューリップガーデン

だいぶ庭らしくなってきた。

こんなことやってると時間を忘れる。

 

工房入口に向かって左側の物干しの下に植えた

ゴーヤ。

ツルが出てきたので、添え木を刺しておいたら、

横から伸びてきた長芋(ムカゴ)がちゃっかり巻きつこうとしていた。

「君じゃ無いから!」ってはずしてゴーヤ君を誘導。

 

 

●左=ライラック。

元の株の根から伸びた根から伸びた枝。その根っこなら細くて切ることができたので切って挿した。つくかなあ。

●中下=月桃

鉢からを5年ぶりに出して株分け。鉢から余されて地植え。

土に植えると葉っぱも元気に伸びるが、根っこも複雑絡まりながらに地中に伸びるので掘ることができなくなるから、秋、鉢に戻すのがほぼ不可能でお部屋に入れてあげられない。

沖縄では雑草の強さの月桃も札幌の屋外では冬を越せない。冬、どうしようかなあ。

●右端の黄緑のメープルの形の葉っぱは名前がわからない。ニワトコかな?と思うが花が咲いてから再調べの予定。

とりあえず、真ん中のイチイの下から移植。

●月桃の上、オダマキ。

まだ寒い春に移植してダメかと思ったけどちゃんと新しい芽が伸びてきた。

強いなあオダマキ。

 

 

名前がわからない両脇に菊の葉っぱに似てる白っぽいつぼみ付き。どんな花?だから名前は咲くまでわからない。

真ん中は黄色い小さいお花。葉っぱがクローバーみたいで黄色い小さいお花。

たぶんカタバミ。

あとほんとに雑草っぽいやっぱり黄色の小さなお花。これも後日再調べ予定。

 

南側の境界線。

石と石の間に苺があった。

境界線用にヒマワリを植えたけど、

さらに、アジサイの根っこ付きとかアヤメとかアリウム(花葱)など

背が高くなりそうなお花を移植。お花の塀のようになってこっち側の目隠しになってくれればいいなあと期待している。

南側の母屋跡地との境界線がきっちりと決まったら、本格的にバンカープランツも考えようと思っている。

 

白っぽいつぼみを付けたアヤメがあったので掘ってきたら、

ミヤコワスレが1輪、ついてきた。

 

シャクヤク。

3株移植の内、心配だった2株もついた。

お花下向いてるけどしっかりしている。

よかった。雨のおかげだ。ありがとう雨。

 

アジサイの挿し木。

こっちも雨のおかげで、いまのところ順調。

まだ2~3日だから安心はできないが。アジサイも逞しい。

根っこごとはとてもじゃないけど掘れないくらい立派な木になっていて、

新芽ばかりを切ってきて、直接土に挿した。

肥料も何もあげてない、東側の半日日陰の、境界線に沿ってだ。

ここに紫陽花がずらーっと並んで咲いたら圧巻だろうと思う。

アジサイの間にはコスモスの種、

その向こう塀のすぐわきにはフウセンカズラの種を蒔いた。

 

 

こっちはだいぶ前に植えたコスモス。

種を部屋の中でプラスチック容器に巻いて芽だけだしてたのを

地植えした。細〜い小さな芽で、土に植えたら環境に馴染めず枯れちゃうんじゃないかと心配したけど、ここまで大きくなった。

同じようにしたバジル、ペチュニア、石切草は全滅。

 

ラズベリー。

ジョイフルエーケーで買ってきて鉢に植え替え、、その後まんま。

ちゃんと大きくなっている。エライエライ。

 

 

こっちもジョイフルエーケーで買ったラベンダー。

脇芽に花が咲いた。

剪定した方がいいのかなあ。挿し木で増やしてみようかなあ。

 

 

コットンチューリップ:小林純子 * ガーデン * 12:04 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark
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